カテゴリ:郷土の水辺・南米の森( 75 )
大人のための飼育体験
(撮影禁止だったので文章のみです)

大人のための飼育体験。
年間パス購入特典として、10月からハガキで募集をしていて募集は10名。
これはすごい倍率だろうな~、もー思い切って送るだけ送ってみよう!と、
ドキドキでポストに投函して3~4週間…なんと補欠当選で当たったとのハガキが!!

もう来年分の運も使い切ったなと思うくらい
とっっても嬉しかったです。
そして次に気になったのが担当動物。
当日までのお楽しみということで、
それはそれはソワソワワクワクして過ごしました。



前の日には今年初のあられも降って天気はかなり荒れてましたが
なんとか風邪もひかず迎えた当日。

そして担当動物は、南米の森゜*。・*゜ ヽ(*゚∀゚)ノ.・。*゜。!!!
タマリンやアカハナグマたちがいる場所です。
説明を聞いてすぐにそれぞれの飼育舎へと向かいました。


まず初めに表から動物たちの様子を見回り、次に迷路のような通路を通ってこの日の舞台へ。
裏には久しぶりのワタボウシタマリンのポロン♂(とっても大人になっててびっくり)や
グラン♂たちがいてとても嬉しかったです。

というわけで、さっそくゴハンの準備に取り掛かりました。
いろんな材料を用意してもらって量を図って、
それぞれ賽の目に切ったり、黄身だけくり抜いたり、粉かけたり、混ぜたり…

何気に地味だけど大変だったのがブドウの皮剥き(!)。
今までやってリンゴかキウイだったのでかなりの難易度で、出来上がってみると無残なブドウが…
隣のお手本と比べると量が半分。食べる分が減っちゃう~(-_-;)なんて思いながら、
一から十まで教えてもらいながら、作業すること数十分。
台の上にはオニオオハシからタマリンまで、数皿のゴハンが並びました。
みんなが食べてくれるなんて!と思うととっても嬉しかったです(^^)

そしてすぐに今度は表に出てボールニシキヘビのドラゴン♂のふれあいタイム。
いままで表面しか触ったことがなかったんですが、初めて腕に乗せられることに。
正直少し怖かったんですが載せてみると何とも言えない感触がとても面白くて
蛇が大好きになりました(*´▽`*)


あいにくのお天気だったのでお客さんはかなり少なく短めのヘビタイムを終え、
次はアカハナグマの寝室掃除。

ここで登場したのが、
それこそずーーっっとやってみたかった高圧のホース掃除(名前が分かりません;)!
動物園の至る所で見られる、その名の通り高い水圧で一気に汚れを落とす優れもの。
使ってみるとハンドルで結構力がいるんですがとても面白い。
コツのいる水入れも水圧で一気に綺麗に。ブラシでこすって水を切って…
壁はありますが、すぐ横にビップ♀やクッキー♀がいることを意識しながらゴシゴシ。
汗だくになりましたが、快適に使ってくれたらいいなぁと思いながらの掃除はとても楽しかったです。

この日一番の体力仕事の掃除を終えたら、今度は粉を馴染ませておいたゴハンを各部屋へ。
タマリンにはお皿のゴハンの他、
ピンクマウス(マウスの赤ちゃん)、ミルワーム、
そして小学校低学年ぶりに触れたコオロギを手渡しで。
もう二度とないかもと思いかみしめながら…最高に幸せなひと時でした。

さらに忘れられないのが、フタユビナマケモノのブラン。
まさか自分であのフックにきゅうりを引っ掛けることができるなんて!
フードも置いてセット完了。
見回りの時にはいつものお気に入りの場所(奥側)にいたので
食べるのは去ってからだろうな~と思っていた矢先、
見たことない速さでゴハンに向かってくブラン。
そして手渡しであげてもいいということで
そーっと腕を伸ばしてみるとブランもそーっと食べてくれました。

その日1日の幸せをかみしめた瞬間なのでした。


こうしてあっという間に過ぎていった3時間。
帰りは本当に名残惜しかったのですが、
動物たちの衣食住を実際目で見て感じて、
「飼育すること」を色んな内容から身をもって体験できました。。
1日の半分にも満たない間ですが、動物園のお仕事ってこんな感じなんだなぁと感じられてとても嬉しかったです。

やっぱり表から見ているだけとは全然違って、
とにかく時間に追われる仕事だなともつくづく思いました(本当に忙しいのは午前と聞きますが)。
こんな忙しい日々の中で動物たちの幸せを第一に考え、
環境を整えたり繁殖に取り組まれたり真摯に動物たちと向き合われている飼育員の方々に
改めて感銘を受け、内容の濃い幸せな3時間でした。

これから南米の森に行ったときは少し違った風景に見えるかもしれません(^^)


本当にありがとうございました。




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by animal-humaneye | 2015-12-04 23:16 | 郷土の水辺・南米の森 | Trackback | Comments(0)
はじめまして!
13日から公開になったフタユビナマケモノ。
翌日の、ちょうど3回目のナイトズーでもあった14日に行ってきました。
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はじめまして!
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・・・眠っておられました(^^)
それもそのはず、夜行性のフタユビナマケモノ。


ナマケモノは、
パカの展示場に新しく設置された大きな木から
観覧通路にある柱をロープを使って行ったり来たりできるようになっていて、
下から見るとちょうど頭上をナマケモノが通っていきます。
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初めはどこにいるのか分からなくて探したんですが、
見つけてみると、なるほど!確かにそこにはちょうどよさそうな出っ張りが。
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完全に木の上で生活する動物だそうで、
パカとは上下のスペースを共有。
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今までなかったところに大きな木が、それにたぶん見たこともないような動物が出現。
パカにとってもとても刺激的なんでしょうね。
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オニオオハシのマリリン♀、トコトン♂もどう思っているのでしょう(^^)
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気持ちよさそうに眠っています。
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とにかくじっとしているので細かいところまでじっくり観察できます。
ナマケモノって勝手に茶色いのかと思っていたんですが違うんですね。
森の中にいたら自然に溶け込みそうな毛色。そして綺麗なウェーブ。
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そこにいるだけで素敵なんですが、
どんな動きをするんだろうと思うと気になって気になって
何度も何度も足が向きます。

こちらは3回目に行ったとき。↓
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起きてる!
じーっと何かを見つめるナマケモノ。
何を考えてるんだろうと、むしろこちらが気になる。


そして、何度目かもう分からないのですが、
また南米の森のドアを潜り抜けたとき、なんと目の前には動いてるナマケモノが!

それにニンジンを食べてる!それだけで感動!
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枝に金具で枝をぶら下げてあって、先に果物や野菜が刺してあります。
ぶら下がりつつ手で引き寄せてもぐもぐ。
こんなふうに食べる動物もいるんですね。給餌のされ方がとても新鮮で面白いです。

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こちらはネットで作った粒上のゴハン用の入れ物。
細かなところに様々な工夫が。

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結構鋭い歯。そして鎌のような爪。

木の葉、芽や果実を食べるそうなので
食べる、そして枝にぶら下がって過ごすことに特化した身体つき。
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両手を離しているように見えるんですが気のせい??
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小松菜ゲット。
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どれにしようかな。
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きゅうりも食べたいな。
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人間じゃ考えられないような格好です。
どれほどの筋肉の持ち主なんでしょう。
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左側の野菜が全部なくなったら、、、
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次は右側へ移動。
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ゆっくりゆっくり、でも一歩一歩確実に。
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と、ここでいったん座り込んでと。
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ふぅ~
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この独特のナマケモノワールド。
ちょっとはまりそうな予感。
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改めて、移動再開。
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身体は比較的ずんぐり体系、の割に手足はほっそり。
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人参、ガブリ。
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見ていたら、かなり食欲旺盛のよう。次々と食べ物を手にしていきます。



もう一度行ったときにはぶら下げてあった野菜は全部無くなっていて、
ナマケモノはすっかり、今度はパカの頭上で寝ていました。
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まるで笑ってるみたい。
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とここで、足の裏が見えることを発見。
細長くてつるつる。後ろの指は3本。

形がテナガザルの足とちょっと似てるなって思ったんですが、
こちらは握りしめるための、反対側の指がありません。
爪も鉤状だし不便に感じないのかなって一瞬思ったんですが、
ぶら下がりが基本体勢なナマケモノにとってはこれで十分なんでしょうね。

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いろんな生き物がいて、それぞれ特別ななにかを持っていて、
そのおかげでこのパカとナマケモノのように同じ空間に暮らせて。

カラフルで特徴的な動物を柵やガラス越し、肉眼で比較的近くで見られる南米の森。
今まで頭上を探すときはオニオオハシだけだったのが、楽しみが1頭分増えました(^^♪
今度はロープを渡ってるをところ見れないかな~。
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by animal-humaneye | 2015-08-15 16:49 | 郷土の水辺・南米の森 | Trackback | Comments(0)
ひとりじゃんけん

永遠のあいこ。
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アカテガニ

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by animal-humaneye | 2015-06-28 09:44 | 郷土の水辺・南米の森 | Trackback | Comments(0)
お世話係
お世話大好きパンナ♀

同居するアンナを毛づくろいする姿がいつも見られるのですが、
この日はちょっとしかめつらしてる?
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たしかにふわふわ立派な〃ワタボウシ〃の部分がこんなにされたら
ちょっと不機嫌にもなっちゃうかな??(;'∀')
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気を取り直して今度は背中の毛づくろい。
こっちはアンナも自分から「やってー」と要求しているようでした。
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気持ちよさそう。
若干頭の毛のほうに手が伸びていますが、気にしない気にしない。
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ふと我に戻ったアンナ、「何見てるの!?」とこちらを見ています、
が、こっちより上を見たほうがいいような・・・
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実はずーっとオニオオハシが上から見ていたのでした(*^^*)
タマリンが天井近くにいるときはタマリンの警戒音(?)のようなものが聞かれるのですが、
この時は完全に無視。はたまた気づいていなかったのかな。
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オニオオハシの方も見ていて何を思っているのでしょう。
お互い刺激があって面白いですね(^^)
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ワタボウシタマリンとオニオオハシ(5月4日)




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by animal-humaneye | 2015-05-16 21:47 | 郷土の水辺・南米の森 | Trackback | Comments(0)
どこどこ?そこ!!
パカのパカチン♀、いないと思ったらそこにいた!
水の中、ゆらゆらゆれるパカチン。

齧歯類が泳いでいる姿は最初はとても不思議に思いましたがう、
よくよく考えてみればカピバラと同じ仲間だから何の不思議なことでもないんですね。
大きさとか全然違うのに、そうやって見てみると、
形とか、耳目鼻が一直線に並んでいるところとか意外と共通点も多い?

それに魚と泳いでいる姿は滅多に見られないので、何度見ても飽きない光景です。


少しづつ上がってきます。
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水面から顔を出して暫く停止。
肩までつかってちょっとリラックス?
でも、水に入るのは危険を察知した時だけだそうです。

ということは、水中から出るタイミングを見計らっていたのでしょうか。
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安全を確認したところで(?)上がってきました。
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いつもの定位置へ。
うまく危険をかわせたようです。
写真だとのんびりな動きに見えますが、
水中では地面を蹴って結構なスピードで泳いだり(油断していると見失うくらい)、
地上でもスタスタッと俊敏に走ったりと色んな動きを見せられて、
齧歯類の奥深さにさらなる面白味を感じたのでした。
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by animal-humaneye | 2015-03-02 22:08 | 郷土の水辺・南米の森 | Trackback | Comments(0)
トコトコトコトン


12月20日に南米の森に仲間入りしたニューフェイス、トコトン♂
いしかわ動物園公式HPのどうぶつえん日記にて「2羽で飛び回っている」と書いてあるのを見てとても楽しみでした。

これまた公式HPによると前のお名前は「ハシダ」だったそうでなんでだろうと考えてみると
もしかしてオニオオハシのハシからきているのかな?と勝手に推測。
そうだとすると他にもハシカワちゃんとかハシモトくんとかもいたりするのでしょうか。


そんなことは置いといて、南米の入り口をくぐると・・・
(写真はすべて12月21日に撮影)

いたいた。(右がトコトンかな?)

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一昨年ドリアン♂が亡くなってからずっとひとりだったマリリン♀
南米の森には他にも動物たちがたくさんいて結構賑やかだったりするけれど、
同じ仲間がいるってやっぱり少し違うのでしょうね。


15時10分からのお食事ガイド。
オオハシのガイドはいつもタマリンの前の広くなっているスペースで行われますが
放鳥2日目ということで勿論まだ慣れてないせいか、
止まり木に止まってみたり、ちょっと飛んでみたり。
それに床をウロウロしてみたりも。
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上からオオハシもなかなか見れない?新鮮な感じがしました。
近くで見ると意外と小柄な印象のオオハシ。嘴が大きく見せているのかな。


ワタボウシタマリンも興味津々。
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逆にトコトンはアカハナグマに興味津々。
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あちらへ行ったりこちらへ行ったり。
きょろきょろしながらもまた観覧通路の真ん中に戻ってきたトコトン。
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かと思ったらマリリンと仲良く頭上の枝に止まってみたり。
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少し落ち着かない様子だったので先にほかの動物たちのガイドを~ということだったのですが、
ワタボウシタマリンのところで何か黄色いものがチラチラ。
と思ったらその名の通り?飼育係さんの後ろをとことこ着いていく、それはトコトンなのでした。
(※本当はオニオオハシの英名からついているお名前だそうです)
後ろについてまわるなんて私は初めて見たので、
どんな動物にもやはり個性があるのだな~と改めて思いました。

この日はそんな感じでお開きとなったオオハシのガイドですが、
なんと27日に訪れた時には2羽で並んで飼育係さん、
そして他のお客さんからも手渡しでエサを食べている姿が見られてびっくり!
またまた園の公式HPによると25日くらいから、
短い時間でありながらも止まり木で食べられるようになってきたそうで、
その適応能力の高さにただただ驚いてしまいました。
早くも2世誕生が楽しみなトコトンとマリリンに、
どうかどうか幸せな未来が待っていますようにと勝手にですが願わずにはいられませんでした(^^)




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by animal-humaneye | 2015-01-01 21:27 | 郷土の水辺・南米の森 | Trackback | Comments(2)
顎のせゴメス
題名そのまま、ひねりなし。
ここで写真を撮ると間にガラスがないように見えて結構面白い。

そう言えば、ゴハンのお魚やお肉が置かれてあるところは何度も見たのですが
実際に食べている様子を見るのはなかなか難易度が高く、(もしくは運が悪いのか)お目にかかれませんでした。
豪快に一気にいっちゃうのか、それともソロリソロリとお隣のエリーのようになのか。

来年こそは見られますように・・・!!
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コビトカイマンのゴメス♂


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by animal-humaneye | 2014-12-27 09:28 | 郷土の水辺・南米の森 | Trackback | Comments(0)
押したくなる心理
こういうボタンがあると、だれもが押したくなるはず。
そんな仕掛けが動物園のとあるところにもあります。

いかにも何かが起こりそうな赤いボタン。PUSH!!すると・・・
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郷土の水辺の通路にあるこちらのボタンは、押すとヤモリのお家に明かりを灯すことができます。
(奥はふすまの写真、部屋の真ん中にはちゃぶ台があり、
古き良き日本家屋を模してある見ているだけで楽しげな展示です)
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私もときどきこっそり、ヤモリを見るために押します。(←本当は押したいだけ、なんて)


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by animal-humaneye | 2014-12-21 21:14 | 郷土の水辺・南米の森 | Trackback | Comments(0)
争奪バトル(3対1)
ひとり、島一つを占領して伸びているコガメ。
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その奥では、恨めしそうに(見える)水に浮かぶコガメ三頭。

「せまいわよ、まったく~」
「独りでくつろぎすぎよ、もう!」
「ちょっとは避けてよね!」
なんて言ってそうです。
a0266527_21140548.jpg
ちなみに、小島はちゃんと二つあるので好んで浮いているのかもしれません。







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by animal-humaneye | 2014-10-20 21:25 | 郷土の水辺・南米の森 | Trackback | Comments(0)
これでも就寝中
この前、初めてこんなにきれいに畳まって眠っているオニオオハシが見れました。
野生では狭い木の中?で大勢で眠るらしいので、こんなにコンパクトになるそうです。
こんな格好で体の疲れが取れるのでしょうか。人間ならむしろ疲れそうですが
種類や住む地域、群れかそうでないかなどによって寝姿も違うって面白いですね。

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マリリン♀





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by animal-humaneye | 2014-10-20 21:10 | 郷土の水辺・南米の森 | Trackback | Comments(0)



動物たちの写真から、動物っておもしろい!と興味を持っていただき、野生動物、生息域の保全・自然の大切さなどをお伝えできればと思っております。たまにジニーとハリーも! by Ginevra3
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