カテゴリ:富山市ファミリーパーク( 14 )
久しぶりにファミパ!
あけましておめでとうございました、
というにももう遅いですが、久しぶりの投稿です。
私事ですが受験を控えているのでブログの更新がちょくちょくさらに滞るかもしれませんが
(もうすでに滞ってますが)よろしくお願いいたします<(_ _)>

さっそく記事を。

先週はファミパへ久々に行ってきました。
一昨年のJAZA以来なので1年8か月ぶり。
ちょうど春の開園2日目でいろんなところが新しくなっていました。
気候もちょうど良く動物たちも春の陽気に誘われてのんびりのびのび。


一番写真を撮ったのは、犬を迎えてからやけに気になるシンリンオオカミ。
なので今回はオオカミ単発記事です。


初めにオオカミ舎に着いたのは昼頃。
お昼寝タイムだったようで、
サスケ♂は豪快に地面のど真ん中で。
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前まではサスケとメリーがたぶん自分で掘ったんであろう穴に入っていることもありましたが、
木で新しく立派な囲いがしてあってメリー♀はそこで寝ていました。
ちょうど洞穴に入って見ると真ん前にいる感じです。

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はっ!起こしちゃった。
お久しぶりです~
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2周目にもう1回来てみると、ちょうど寝床を変えるところでウロウロ。
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この日初めて見れたサスケの顔。
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知らず知らずのうちに欠伸が出ちゃうくらい気持ちのいい午後。
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おやすみ~
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メリーも横通路の柵のところに来ました。
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そこら辺の枝を見つけてカミカミ。

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あべ弘士さんの描かれるオオカミに見えて仕方ない。さすが旭山出身のメリー。
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ウッシッシ顔。どんな顔しててもカッコいい。
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ファミリーパークの公式ホームページによると2月には交尾が見られたそうです。
上手くいけば4月末に誕生するかもしれないとのことで、
2世誕生がとても楽しみです。また会いに来なきゃ。




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by animal-humaneye | 2016-03-24 20:40 | 富山市ファミリーパーク | Trackback | Comments(0)
第5回JAZAシンポジウム
第5回JAZAジンポジウム
いのちの博物館の実現に向けて「消えていいのか、日本の動物園・水族館」
へ行って参りました。
ちょうど富山市ファミリーパークが今年で開園30周年を迎えるそうで
その一環として富山で開催されることになったそうです。
これは行かねばと数週間前から楽しみにしていたのですが。。。

とその前に、富山と言えばファミパヘも約10か月ぶりに行ってきました。
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葛西臨界水族園の田畑直樹園長さん、動物写真家のさとうあきらさん、
市民ズーネットワークの永井さん、そして徳山動物園の公式ボランティアブログを運営されている方にお逢いできもう感激の嵐。
また、園内では
「釣り竿担いで動物園」のcz75.uspさんとご一緒させていただき、
いつも以上にとても有意義な時間を過ごすことができました。

今回、限られたの時間の中で、効率的に見て回るために活用したのがこちら↓
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100円で正門近くのキリン食堂から無料エリアあたりまで乗せていってもらえます。
とっても便利なんですけど!!
これはこれから活用せねば。

アミメキリンのキリゴロウ♂
前回見た時は生まれて2日目であんなに小さかったのに
しばらく見ない間に、目元・色白さがお母さん譲りの立派な男の子に。
て、10か月も経っていれば当たり前か。
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コツメカワウソ

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後ろを振り向くとヤギの大群が木の上にわらわら。
朝一で来るとこんな様子も見られるのですね。

高いところも平気だといわれるヤギ。
1回登っているところを見たかったのでちょっと感激。
怖気づく様子もなく赤ちゃんも当たり前のように高いところを渡っていました。

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(一番高いところに登っていたコ↓)

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で、例の電気自動車で大幅にショートカットしてオオカミ舎へ到着。


サスケ~!!元気だった??
白い毛目立ってきた、と言うよりもほとんどが白い毛に覆われていました。
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パドックは木で覆われ日陰がたくさんあり
地面には担当さんが掘られたという穴など涼む場所たくさんあったのですが、
お気に入り?の屋根の上に居たサスケ。やっぱりちょっと暑そう。

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メリー♀もご覧のとおりでした。

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ニホンカモシカ
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シセンレッサーパンダ、屋外はラミー♂
暑くて木にダラーン。どこのパンダも同じなんだ。

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室内にはハナちゃん♀

地べたで眠るレッサーパンダ、初めて拝見。
いしかわではあまり見ないので不思議な光景に感じました。
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ちょうど通路近くだったので爪までよく見えたのですが、それがそれが、本当に鋭そう。
それに少し透明?

毛が生えているのによく滑らないで木などに登れるな~と思っていましたが、
こんな爪を見て、これは登れる!と頷いてしまいました。
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他にも新たな発見が。
こちらのごっくんタイム、よーく見るとリンゴがガラスに張りついてる・・・
これは是非見てみたい。

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ワオのハッチ♂
しばらく見ない間にお兄ちゃんらしくなって。
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パドック内に不思議なものが。
これは何用??笹でも挿すのかな。
とても気になりましたが今度来る時までお預けです。
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オオワシ
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ちょっと歩いたら、待ってました!!里山生態園。
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当たり前ですがみんなほとんど日陰でじっと過ごしていました。


ほぼ座り寝みたいな形で、とても気持ち良さそうに寝ていたコもいました。

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全体に目を向けると、なんとなく緑が増えたような。
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奥のカモシカゾーンは著しく生い茂っていました。
やっぱり緑の中にいる動物が見られるって素敵ですね。
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ホンドダヌキ

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そして最後にツシマヤマネコのヤマちゃん。

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恒例の?呉羽梨ソフトを頂きファミパを後にし、
腹ごしらえをして今日のメイン会場へと向かいました。

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会場前にはファミリーパークの歴史が写真とともに紹介されていました。
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1部と2部に分かれており、
ざっと書きますと(聞き漏れの間違い等はご了承ください)、
エンターテインメントの場ではなく、種の保存や自然環境教育など
戦後当初に作られた時とはコンセプトが変わってきている動物園。
その動物園を取り巻く環境と言うのは近年、様々な方向から変わってきており、
その現状と今後日本の動物園と水族館はどうあるべきなのかを
様々な専門家の方の意見を交えて考えていこう、と言ったものでした。


1部では題名にもある通り、「消えていいのか」と言う問いに対して国内のゾウについての例が、
また、2部では全国的にもあまり類を見ない日本産動物を飼育する
富山市ファミリーパークの山本茂行園長さんの、動物園に対する信念等をお聞きすることが出来ました。
本来は野生動物は野生の生息地で見るべきであり、
檻があり、見る見られるという人間が一方的に作っている空間には疑問を持っておられること。
しかしやはり自然の大切さを知るためには生き物の素晴らしさを見ること、
つまりは身近な動物園に来てそれを垣間見ること。
それが動物園の役割の一つだとし、
自然を元気にすることで動物・人が元気になる、と言うこと。
さらに、そこから今のファミリーパークに至るまでのお話もお聞きできました。


パークのHPには「地域の力」と題して
パーク内で行われた様々な地域活動もニュースとしてアップされていますが、
自然と地域に溶け込んでいるパーク(動物園)って素敵だなと、今回お話を聞き改めて感じました。
特別な存在というより身近に、自然と触れ合える場所。
生き物の生命力を見せつけられる場所。
色々な野生動物がいるという点では日常的な空間ではありませんが、
こうして日常に動物園が自然に溶け込んでいるっていいなと。
そして自然と動物たちにも目が向き、
言葉を発せない動物たちの気持ちを、想像力が働くようになった人間が代弁して、
自然環境、動物たちの住む環境を守っていくことがこれから必要なんだろうな。。。

これまで漠然と心にあったものが、
山本園長さんのお話をお聞きして、一つの考えとして心に刻まれました。
シンポジウムが終わったころには、
いままで何気なく見ていた「森を元気に、人を元気に」と言うフレーズが
とても意味深いものに感じられ、心に沁みました。

エンターテインメントとは違う、動物園の良さを再確認でき
3時間の「シンポジウム」はあっという間にお開きの時間となってしまいました。

終わった後、道路標識には「富山市ファミリーパーク」の文字が。
思わず向かってほしかったですが、もちろんもう閉園時間。
また改めてゆっくりファミパヘ行きたいなと思いました。

お逢いできた皆様、本当に有り難うございました。




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by animal-humaneye | 2014-07-07 00:00 | 富山市ファミリーパーク | Trackback | Comments(0)
「いのちの博物館」へ
行ってきました、夜間開園。
18:30頃に着いたのでもうだいぶ暗くなっていました。
ファミパのHPで見たお目当てのイベントに参加したくて、
そのイベントの整理券が配布されるのが18:50~だそうで
急いで、なんとか20:00からのものに間に合いました。
一安心した所で一から周り直すことに。
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アミメキリン舎に行くと4日前に生まれた赤ちゃんが
なんとバックヤードから見れてしまいました。
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キリンの赤ちゃんの角の部分。
輪っかみたいになっている赤ちゃんなど、
何気にみんな違ったりしておもしろいので
思わず先に目が行ってしまいます。
このコは山型?
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お母さんのコナツちゃんも愛おしそうです
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おめでとうございます!

ツキノワグマのリンちゃん♀
きわぎりぎりの所に座っていました。
大きな身体でよく落ちないな~といつも感心してしまいます。
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そして飛んで、オオカミ舎。
サスケ♂と
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闇に浮かぶメリー♀
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2頭仲良く屋根の上。
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そしてそして、本日のお目当て、「カモシカの森ナイトツアー」!
普段来園者は入ることのできないカモシカのパドック(しかも夜の)に
入れると言うことで、前々から気になっていたこちらのイベント。
飼育係さんから注意事項を聞いて、さっそくお邪魔しまーす。
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この通り、辺りは真っ暗。
草木も自然のままなのでどこに居るのか分かりません。
担当さんが照らすライトを頼りにザクザク進んで行きます。

あっ!いましたいました。オスのナットくんだそうです。
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他にも上の「ためフン場」やガリガリ匂い付けをした木など、
カモシカの生の生きている空間に入らせていただきました。
カモシカさん、ありがとうございました。

最後に里山生態園。
まだ起きていてこちらの様子を観察しているサルたちや
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こんなふうに岩を枕にポカーンと寝ているコもいました。
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そして一頭、ひときわ他のサルたちより動き回っているな~と思ったら
6月生まれのあの赤ちゃんでした。

本当に元気で、母乳を飲んで、
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さっさと次の遊びへ。
お母さんも「も、もう行っちゃうの?」
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その時の動画はこちら。ちょっと暗くて見にくいです。


ニホンザルってこんなに大きくなるのが早いんですね。
そう言えば同じオナガザル科のブラッザモンキーのジュンコもあっという間だったような。
ちゃんと覚えておかないと、次来た時には分からなくなっているかも。

カメラの設定ミスで写真がほぼ全滅でしたが、
照明が暗めで静かで
まさしく「夜の動物園」に入らせてもらっている
と言う感じでとっっても面白かったです。
ただ本当に森の中なので虫除け対策は念には念を。
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by animal-humaneye | 2013-08-30 08:21 | 富山市ファミリーパーク | Trackback | Comments(0)
はいっ、もう降りようね~
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最後に一枚残っていたファミパの写真です。

赤ちゃんは1人でどんどん色んなところに行こうとしますが
お母さんは心配で仕方がないようでした。
ニホンザル
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by animal-humaneye | 2013-07-24 08:00 | 富山市ファミリーパーク | Trackback | Comments(0)
夜の動物園
「ホタルと夜とファミリーパーク」ということですが
夜の様子を見るのが目当てでまたまた富山市ファミリーパークへ行ってきました。
着いた時間が予定より遅れてしまい
郷土資料館から里山生態園までの範囲でしたが
その分じっくり時間を掛けて散策できました。
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ベニコンゴウインコのボブさん
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ちょうど寝室に帰るところでした。
担当さんがお持ちになったボブさん専用の木に摑まって
ミストにかかって気持ち良さそう。

ゴウ♂は水入れをひっくり返して
自分で泥を作って泥浴びをしていました。
こちらも気持ち良さそうです。
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その後の凛々しいゴウ
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「うまや」に行くとみんな勢ぞろい。
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ツシマヤマネコのヤマさん♂
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「こんな時間なのに人が多いなー」という感じでしょうか。
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里山生態園へ。
シナモンに赤ちゃんが生まれていました。
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赤ちゃんがいるとなかなか離れられません。
そうこうしているうちに辺りは真っ暗に。

フラミンゴ
静かな中で、辺りに響く水の音がいい感じ。
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ゴウは夜も元気いっぱい
伸びている枝を齧ろうと大ジャンプ。
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キツネ・アナグマ舎
どこにいるのか分からない
けれど、探すのもまた面白い。
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キリン舎に行くとキリゴロウが座っていました。
普段はこういう感じなんですね。
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そして里山生態園で締め、です。
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去年と同様、シカの鳴き声が辺りに響いて神秘的でした。
日ごろの色々な事ですさんだ心を癒してもらえた気がします。笑
昨年は8月中の毎週土曜日と9月1日に開催されたファミパの夜の動物園。
今年も楽しみです。
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by animal-humaneye | 2013-07-15 21:14 | 富山市ファミリーパーク | Trackback | Comments(2)
窓からこんにちは
決してわが家の窓ではありません。
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富山市ファミリーパークの里山生態園のニホンジカ
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by animal-humaneye | 2013-07-11 08:00 | 富山市ファミリーパーク | Trackback | Comments(0)
あれがこんな姿に。
トラ舎の横にこんなものが。
ヒトなら爪痕すらつかなさそうなこの堅い木。
これがトラの手に掛かると・・・
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こんな姿になるそうです。何で爪が抜けないのか不思議です。
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アムールトラのアムラーさんが愛用されている爪とぎ用丸太
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by animal-humaneye | 2013-06-21 08:00 | 富山市ファミリーパーク | Trackback | Comments(0)
コソコソ話
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と思ったら耳の中をペロペロ。
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くすぐったくないのかなと思ったら
案の定、左側のコ、迷惑そうに後肢でメチャクチャ掻いていました。

耳に何かおいしいものでも着いてた?
それとも舐めるのってスキンシップの一種?

里山生態園のニホンジカ
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by animal-humaneye | 2013-06-16 08:00 | 富山市ファミリーパーク | Trackback | Comments(0)
キビシイ世界
里山生態園のゴハンタイム。
ここではベンチに座って
じっくりサルたちがゴハンを食べる様子を
ガラス越しに観察できます。

暫く見ていると
「あのコ、イモ好きかな??」とか「あのコはボスらしい」とか
エサを食べている様子と言うより
サルたちの個性や個体同士の関係性が見えてきてなかなか面白いです。

↓こちらは突然怒り出した?とある個体。
去年生まれのシナモン♀の子どももイモ一本持ってサーッと木の上に避難して食べていました。
見ているとニホンザルの世界もなかなかキビシそう。
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こんな顔で睨まれたらコワいですよ(汗)
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by animal-humaneye | 2013-06-10 08:00 | 富山市ファミリーパーク | Trackback | Comments(0)
キリン目線
11時頃、キリン舎の目を通るとちょうどゴハンの時間でした。
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階段を登って「キリン目線」で間近に観察。
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それにしても細いキリンの首。
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by animal-humaneye | 2013-06-08 08:00 | 富山市ファミリーパーク | Trackback | Comments(0)



動物たちの写真から、動物っておもしろい!と興味を持っていただき、野生動物、生息域の保全・自然の大切さなどをお伝えできればと思っております。たまにジニーとハリーも! by Ginevra3
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